April 13, 2014
つらつら椿つらつらに on Flickr.

つらつら椿つらつらに on Flickr.

April 5, 2014
月は東に日は西に on Flickr.

月は東に日は西に on Flickr.

April 1, 2014
untitled on Flickr.

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March 28, 2014
spring star flower on Flickr.

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March 26, 2014
lunar module #9 #10 on Flickr.

lunar module #9 #10 on Flickr.

March 19, 2014
雲に鴛鴦 on Flickr.

雲に鴛鴦 on Flickr.

March 17, 2014
untitled on Flickr.

untitled on Flickr.

March 13, 2014
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態度に真剣さが示せない人は、自分が内心で思っているほど真剣ではない。人は常に「仮面」だと思っている顔になる。ウソは必ずきみを征服して、あっというまに「ほんとう」など食い尽くしてしまう [はてなブックマークで表示]

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Twitter / gamayauber01

これはほんと気をつけないと怖いよね・・・

(via odakin)

「ほんとう」など食い尽くしてしまう

(via ttttttext)

(via pipco)

March 11, 2014
Keio Plaza on Flickr.

Keio Plaza on Flickr.

March 9, 2014
Dots 1-2-3 on Flickr.

Dots 1-2-3 on Flickr.

March 2, 2014
WIRED Space Photo of the Day | Mar. 1, 2014: Crescent Neptune and TritonNASA  | WIRED.com

WIRED Space Photo of the Day | Mar. 1, 2014: Crescent Neptune and TritonimageNASA | WIRED.com

February 28, 2014
untitled on Flickr.

untitled on Flickr.

February 28, 2014
"駄目な男というものは、幸福を受け取るに当たってさえ、下手くそを極めるものである。
太宰治(作家)"

名言集・格言集: 駄目な男というものは、幸福を受け取るに当たって…(太宰治): 座右の銘にしたい名言集 (via reretlet) (via ssbt) (via appbank) (via from-dusk-till-dawn, iterwtt-deactivated20110922) (via tantarotaro) (via torish) (via z123zzz) (via theemitter) (via darylfranz) (via atm09td) (via rokuroku) (via itokonnyaku) (via mg360s) (via poochin)

February 27, 2014
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 世界一著作権に厳しいアメリカのディズニー社は、グリム兄弟の「白雪姫」、アンデルセンの『人魚姫』など、著作権の切れた作品を映像化して、ビジネスにしています。

 漫画の世界においては、歴史的ヒットとなったジャンプの看板漫画『ドラゴンボール』は、初期設定において、中国の『西遊記』をパクリまくっています。
 主人公の孫悟空は、名前を見ても一目瞭然、如意棒やきん斗雲まで持ち、あらゆる要素が孫悟空のオマージュです。彼をドラゴンボール探しに連れ出すブルマーが三蔵法師、変身能力を持つ豚人間ウーロンが猪八戒、山賊のヤムチャが沙悟浄という役割です。

 大ヒットしたTYPE-MOONのノベルゲーム『Fate/stay night』は、アーサー王やクー・フーリンなど、神話や伝説上の英雄を使い魔として呼び出して、聖杯を奪い合うという内容です。

 また、村上春樹の『ノルウェイの森』は、ギリシャ神話のオルフェウスの冥界下りを下敷きにしているという説があります。

 ライトノベルの世界においても、神話をモチーフにした作品は数多くあります。
 B’sーlog文庫の『姫君達の晩餐 食前酒は赤い森で』は、白雪姫とシンデレラと眠り姫が魔女を倒すために手を組む物語です。
 GA文庫の『這いよれ! ニャル子さん』は、ラヴクラフトのクトゥルフ神話のパロディ的作品です。

 つまり、著作権フリーである人類の共同財産、神話や伝説、童話を元ネタにした創作はOKなのです。
 もし、創作のために何かを参考にしなくてはならないとしたら、これらに発想を求めると良いです。

 神話や伝説は、エンターテイメントの原典であり、人間に深い感動と快感をもたらす要素が隠されています。

 また、神話の神々や英雄などには、すでに多くのファンがついており、名前が出てきただけで、喜んでしまう人もいます。

 アテナの聖闘士が、冥王ハーディスに戦いを挑む、などと聞くと、私などは、それだけで、うぉおお! と燃えてしまいます。
 このためか、神話をモチーフにした物語にはヒット作が多いです。

 もっとも、神話をいかにアレンジするか、いかに自分なりの解釈を加え、調理するかが、作者の腕の見せ所となります。
 そのまんまの作品を作ったところで、意味がないことは肝に銘じておきましょう。

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神話からパクるのはOK・盗作の境界線 (via petapeta)

(via poochin)

February 27, 2014
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読書の時間

読書とは、突き詰めていくと、孤独の喜びだと思う。
人は誰しも孤独だし、人は独りでは生きていけない。
矛盾してるけど、どちらも本当である。書物というのは、
この矛盾がそのまま形になったメディアだと思う。
読書という行為は孤独を強いるけど、独りではなしえない。
本を開いた瞬間から、そこには送り手と受け手がいて、
最後のページまで双方の共同作業が続いていくからである。
本は与えられても、読書は与えられない。
読書は限りなく能動的で、創造的な作業だからだ。
自分で本を選び、ページを開き、
文字を追って頭の中で世界を構築し、
その世界に対する評価を自分で決めなければならない
それは、群れることに慣れた頭には少々つらい。
しかし、読書がすばらしいのはそこから先だ。
独りで本と向き合い、自分が何者か考え始めた時から、
読者は世界と繋がることができる。
孤独であるということは、誰とでも出会えるということなのだ。

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— 「小説以外」 恩田陸 新潮社 p.179 (via boooook) (via nemoi) (via jacony) (via plus16hours) (via doggylife) (via ak47) (via quote-over100notes-jp) (via non117) (via kirisaki) (via k32ru) (via suyhnc) (via cannabis-h) (via sukoyaka) (via deli-hell-me) (via yotta1000) (via halfdry) (via ikeikehatchan) (via ilmaredeisuoni) (via pipco)